騎上位が好き

まだまだ上半身はスーツを着たままの真面目ないでたちです。そこから想像しづらいのは、騎上位での攻めです。高級デリヘルではたいていこれは得意なようです。好きな男性が多いでしょうから、鍛えられているのでしょうか。

どうしてもおっぱいは欠かせません。後ろから両手で両方をわしづかみしました。これは痴漢のようです。「きゃああ、いやああ」と叫んでくれます。イメージプレイですね。上手です。

ついにスーツも脱がし、シャツもブラもばたばたっと剥ぎ取りました。満を持して乳の登場です。やっとおっぱいに手が届きました。どこか赤ちゃん時代に吸い付いていたことを思い出させる懐かしいものです。顔を埋めるとほっとします。息なんかしばらくできなくても大丈夫です。

今度はまたぐら顔を埋められます。これも息が苦しくて死にそうです。その代わり、ものは元気いっぱい状態です。またぐらはものを吸収しました。しゃがんだままの上下動はかなり激しいです。仕事だからではなく、欲望を率直に解放しているようでした。

ここで我慢できるとそうとう楽しめるんでしょうけど、駄目でした。締め付けと動きが激しすぎました。デリヘルは本番なしがうたい文句のようですが、少なくとも高級デリヘルではそんなところはありませんでした。

そのまま聖水

聖水は風呂場でするものでしょうに。さっきの征服感から、面倒くさいので「ここで聖水しなさい」とベッドの上で言ってみただけだったんですけど。

ささっと顔の上にしゃがんじゃいました。ピンクの花びらがアップで丸見えです。その片隅がひくひくとしたかと思う間もなく、シュッと水がこぼれました。

一瞬、出るのを我慢したようですが、そのまま後は垂れ流しです。顔にかかりました。最初はかぶっていましたが、せっかくなので口を開けてみました。塩味の聞いた生ぬるいお茶みたいでした。

おいしくはなかったです。でも体液をもらった、共有したという一体感に満足できます。衛生上は問題ないようです。むしろ若い女性の新鮮な小便は体に良いというのが、どこかの本に書いてました。経験のない方にはお薦めします。

終わりましたら拭きとってあげます。もちろん舌で舐めとります。といいますか吸い取ります。「ッチュウーチュウウ」これには彼女も満足したようです。こうやってお互いサービスにはサービスで対応して、さらなるサービスを引き出していくことを繰り返すのが正しい利用法です。

そういうことで愛情を高められます。そこには下の処理、有料トイレといった扱いではなく、まさに「癒し」の空間を楽しめる高級デリヘルのサービスということになります。

ストッキング破り

こんなスケベな事しといて、高級デリヘルらしく、生意気に頭の良さそうな立派なスーツを着ていると、どうにもなんだかムカムカしてきます。その正体を暴きたくなります。こうなると股間のちょっとストッキングが張った部分に手をかけてしまいます。

最初は手が痛いのですけど、「こんなの邪魔だあ」と爪を立ててがりがりやってると、ちょっとだけ「びりびりっ」と穴が開きます。この音が欲情に火をつけます。手の痛さなんか忘れてしまいます。

あっちこっちに穴を開け始めます。ストッキングが破れるときの「びりびりっ」に全身がしびれます。しばらく病みつきとなりあっちこっち穴だらけとなったら、「ばりばりっ」と広げていきます。「ひえん、えん」と泣きそうになります。

そこでちょっと休憩がてら、離れてその姿を鑑賞します。力づくで女を従える男本来の欲望がかなえられた時間でしょうか。なんとも犯罪感覚に浸れるひとときです。「警察め、文句あるか、捕まえるもんなら捕まえてみろ!ふん」

彼女も「あたし、やられちゃったー」って感じで放心してます。さすがに体力を消費しましたので、しばらく休んで鑑賞してました。これは征服感ありますね。美女先生を従えたと言うか。大人の快楽ってすごい。新たな発見でした。

即生尺開始

きちんとしてると思わせておいて、お風呂にも入らないで、スーツのまま生尺を始めようとしました。こんな他にはないようなサービスをするところ、これは癖になる人はなりますね。

このギャップはリアルです。なんだ女はこんなえらそうな格好したって実はこうなんだ。こんなこと勝手に始めるんだ。じゃあ、みんなドスケベに決まってる。なんとなく世の中の女性に安心出来ます。ほおっておくとそのまま進行していきました。

玉をくわえられました。洗っても無いのに。優越感に満ち溢れました。こんな頭の良い女性が俺の玉をくわえて喜んでいる。「どんなもんだ俺の玉は!」自信回復します。そこが高級デリヘルです。

最初は一つを舌でころころ転がしてます。次にもう一つも口に吸い込まれました。さすがにお口いっぱいのようです。息もしづらそうでしたけど頑張って吸い込んでました。

ありがたいサービスでした。嫌でも、ものは天井を向いてしまいました。その根っこから舐め上げられました。べろをいっぱいに外に出して根っこを何回も唾液でぬるぬるにされました。

べろは少しだけざらざらしたところがこすれてたまりません。時折、こちらの様子を伺ってくるときの目線が優しくてそれは優しくて、納得しているのを確認しながらサービスしていました。

スーツでご登場

ピンポーンとベルが鳴ります。ドアを開けると「こんにちは、はじめましてですね。」きちんと頭を下げてご挨拶です。黙っていきなりドアを開けて入って来るいつものデリ嬢とは全然違います。

女弁護士が法律相談にいらっしゃってくれたと見まがうようないでたちでご登場されました。黒っぽいスーツのほどよく膨らんだ胸にバッジまで付いてます。真面目そのものです。思わず名刺交換をしようかというシチュエーションです。

ぼくは半分、すっぽんぽんでしたが、いつものようにデレデレとくだけられませんでした。ふざける気にもなりません。

これでは失礼があってはいけないと、変にきりっとしてしまいます。後にこの緊張感は木っ端微塵に崩れ去るのです。完全に騙されているのです。相手はプロの高級デリヘル嬢でした。

「お邪魔します、レイです。よろしくお願いします。」利用コースの確認をしてからお店に連絡します。そのちょっとの間はいつものようにAVを見てました。「こういうのお好きなんですね?」と聞かれ、まずかったかなと違和感がありました。「好きに決まってるでしょ」「あら、良かった、安心です、それでは失礼させていただきます。」と動き始めました。